ブルーレイ&DVD 11/3リリース
MOVIXあまがさき 秋のエクストリームキャンペーン

映画『アイム・ノット・シリアルキラー』
感想ツイートキャンペーン

本作は、オブライエン監督のこだわりで全篇16mmフィルムで撮影されており、その際に富士フイルム様の映画撮影用フィルムを使用しています。
デジタル技術が進化しているこの時代にあえてアナログフィルムで撮るというこだわり。

すでに本作をご覧になった方はお分かりかと思いますが、デジタルでは再現できない独特なフィルム映像が全編を通して本作の雰囲気を盛り上げています。
今回、皆様にもシリアルキラーの映像世界を楽しんでいただけるプレゼントとして抽選で20名様に今大人気の「写ルンです」をご用意いたしました。

応募方法は、感想をツイッターに投稿する際に「#アイムノットシリアルキラー」のハッシュタグをつけるだけ! ぜひ、フィルム撮影でシリアルキラーの世界観を味わってください。

みなさまの感想ツイートを心よりお待ちしております!

■キャンペーン概要

応募方法:Twitterで「#アイムノットシリアルキラー」のハッシュタグを付けて本作の感想を投稿してください
応募期間:6月10日(土)〜30日(金)まで
プレゼント内容:

<シリアルキラー賞>

写ルンです…20名様

写ルンです

協賛:富士フイルムイメージングシステムズ株式会社 様
「写ルンです Life」公式サイト

※当選者の発表は商品の発送をもって返させていただきます
※当選時はツイッター内のDMにてご連絡いたしますので、必ずDMを受け取れるようにしてください
※商品の発送は日本国内に限らせていただきます

劇場情報
劇場名
上映開始日
終了日
お問い合わせ先

■北海道

ディノスシネマズ札幌劇場
2017年8月12日
2017年8月18日
011-241-9911

■宮城

チネ・ラヴィータ
2017年7月22日
2017年7月28日
022-299-5555

■東京

シネマカリテ
2017年6月10日
2017年7月7日
03-3352-5645
池袋・シネマロサ
2017年07月8日
2017年7月21日
03-3986-3713
アップリンク
2017年07月22日
2017年7月28日
03-6825-5503

■神奈川

ジャック&ベティ
2017年09月30日
2017年10月06日

■埼玉

ユナイテッド・シネマ新座
2017年09月30日
2017年10月13日
0570-783-411
シネプレックス幸手
2017年09月30日
2017年10月13日
0570-783-733

■静岡

静岡東宝会館
2017年09月23日
2017年10月06日
054-252-3887

■愛知

シネマスコーレ
2017年6月24日
2017年7月7日
052-452-6036

■兵庫

Cinema KOBE
2017年8月19日
2017年9月1日
078-531-6607

■兵庫

MOVIXあまがさき
2017年9月09日
2017年9月22日
06-4960-7500

■大阪

シネ・リーブル梅田
2017年6月17日
2017年7月7日
06-6440-5930

■岡山

岡山メルパ
2017年6月17日
2017年06月30日
086-221-0122

■沖縄

ミハマ7プレックス
2017年6月24日
2017年7月7日
098-936-7600

『アイム・ノット・シリアルキラー』
大ヒット記念トークイベントが決定!

おまえを止められるのは、僕しかいない…

ソシオパス(社会病質者)VSシリアルキラー(連続殺人犯)狂気と狂気の対決を描いたスリラー『アイム・ノット・シリアルキラー』(絶賛上映中)の大ヒットを記念致しまして、犯罪心理学の第一人者である桐生正幸教授をお招きしてのトークイベントが決定しました。

概要は以下の通り。
皆様のご来場をお待ちしております。

<日時>
・6月17日(土)11:45の回の上映後
 [ゲスト]東洋大学教授 桐生正幸さん

<場所>
新宿シネマカリテ
 東京都新宿区新宿3-37-12 新宿NOWAビルB1F
 JR新宿駅 東南口および中央東口より徒歩2分

<チケット>
 通常料金。全席指定席。
 【ご購入】新宿シネマカリテ公式サイト

・上映の2日前6月15日(木)の0時(=14日(水)24時)よりネット予約(詳細は右上の[上映時間・オンライン予約]の項目をご覧ください。)  および劇場窓口(9:15より)にて入場券の先行販売を行います。
・前日までに完売になった場合は当日券のご用意はございませんので、あらかじめご了承ください。
・当日の受付は当日朝の開場時間より入場券の販売を開始いたします。(混雑状況によっては開場時間が早まる場合がございます。)

※イベント回は特別興行につきご招待券はご利用できません。
※場内でのカメラ(カメラ付き携帯含む)、ビデオによる撮影・録音・録画は固くお断りします。


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隣人は、赤い臓物を貪り喰らう、連続殺人鬼― そんな彼に僕はどうしようもなく引き寄せられる…

アメリカの田舎町に暮らす16歳の少年・ジョン。
葬儀屋を経営する家庭に育ち、その影響なのか、死体や殺人に異常な関心を示す彼は、ソシオパス(社会病質者)と診断される。
そんなある日、彼の住む町で謎の連続殺人事件が発生し、その死体が自宅の葬儀屋に運び込まれる。その死体は切り裂かれ、内臓の一部が持ち去られていたのだ。それを見たジョンは猟奇殺人鬼が近くに潜んでいることを実感し、強い興味を示し始める・・・。
自ら調査に乗り出したジョンは、偶然にも殺人現場を目撃し、連続殺人鬼の正体を知ることになる。なんと隣人の老人がシリアルキラーだったのだ!!
ジョンは自身の奥底に眠る衝動的な行動を必死に抑えながら、自分の手でこの連続殺人鬼を阻止しなければならないと覚悟を決める。凍てつく雪に覆われた町で、追いつ追われつの予測不能な死闘が始まる。

主演は「かいじゅうたちのいるところ」で主役を演じ、次世代のスターと注目を集めるマックス・レコーズ。ソシオパス<殺人予備軍>である主人公・ジョンの心の葛藤を見事に演じている。
そのジョンと対峙するシリアルキラーを演じるのは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドク役でお馴染みのクリストファー・ロイド。不気味なシリアルキラーを怪演している。
またシッチェス・カタロニア国際映画祭<パノラマ観客賞>を受賞したほか、世界の映画祭で上映され高い評価を獲得している。

1938年アメリカ・コネティカット州生まれ。
舞台俳優としてキャリアをスタートし、75年「カッコーの巣の上で」で映画デビュー。
TVシリーズ「Taxi(原題)」(78~83)に出演し、エミー賞を2回受賞する。85年に大ヒット作「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドク役で世界的に有名になる。その後も、「ロジャー・ラビット」(88)や、「アダムス・ファミリー」(91、93)で存在感を放つ一方、「エイト・メン・アウト」(88)、「デンバーに死す時」(95)などのドラマ作品にも多数出演。

1997年アメリカ・オレゴン州生まれ。
レイチェル・ワイズ、エイディアン・ブロディ主演のクライム・コメディ「ブラザーズ・ブルーム」(2008)で映画デビュー。
9歳の時に、名作絵本を映画化した「かいじゅうたちのいるところ」で主役マックスを演じ、天才子役として世界中から注目を集める。この演技で、第15回放送映画批評家協会賞で若手俳優賞にノミネートされた。本作は「ピンチ・シッター」(2011)からおよそ5年ぶりの映画出演となる。

シリアルキラー展Ⅱ 特別展示/HNコレクション | ヴァニラ画廊 本作品にも登場するデニス・レーダーも展示!(※前期のみ)

松竹エクストリームセレクション連動トリプルキャンペーン実施決定! 映画『ジェーン・ドウの解剖』との連動キャンペーン実施決定!